縁壱規格外すぎる
これだけ生まれ持ったものが違うと、確かに技術の継承も難しいな
これだけ生まれ持ったものが違うと、確かに技術の継承も難しいな

出典:鬼滅の刃177話 吾峠呼世晴 集英社
387: 2019/10/07(月) 07:54:28.43
緑壱さんガチモンのチートキャラかよ
345: 2019/10/07(月) 06:45:09.77
縁壱すげー
近くにいるとムカつくのも分かる
近くにいるとムカつくのも分かる
233: 2019/10/07(月) 00:32:03.10
つーかよく心折れなかったねおじさん
ナチュラルボーンモンスターな縁壱の背中を追いかけていった結果の痣と透き通る世界なのかな
ナチュラルボーンモンスターな縁壱の背中を追いかけていった結果の痣と透き通る世界なのかな
218: 2019/10/07(月) 00:21:31.80
無一郎くん14歳で透明な世界入れるし縁壱を凌ぐ才能と思ってたんだけど
レベルが違いましたわ
レベルが違いましたわ
237: 2019/10/07(月) 00:34:10.04
・生まれつき痣発現
・透き通る世界も見えていた
・誰にも教わらずに呼吸術を繰り出す
・透き通る世界見えたであろう母の容態に察し生涯を終えるまで支え続ける
そら兄上は不気味に思うし剣の天才過ぎて凹み要らぬ気遣いで妬むよな
・透き通る世界も見えていた
・誰にも教わらずに呼吸術を繰り出す
・透き通る世界見えたであろう母の容態に察し生涯を終えるまで支え続ける
そら兄上は不気味に思うし剣の天才過ぎて凹み要らぬ気遣いで妬むよな
291: 2019/10/07(月) 02:07:27.13
先週の「兄上の夢は~」を見たときは、弟に追っかけられてた時期もあったんだなーと思ってたが
最初っから天地の差がついてた
最初っから天地の差がついてた
296: 2019/10/07(月) 02:21:24.25
縁壱「今もどこかですげーやつが生まれてるんですよ兄上」
おじさん(はじめて剣持って秒で大の大人を倒す奴が二人もおってたまるかボケ!)
おじさん(はじめて剣持って秒で大の大人を倒す奴が二人もおってたまるかボケ!)
283: 2019/10/07(月) 01:45:42.33
縁壱関係者一同、ことごとく絶望するわけだわ・・・
364: 2019/10/07(月) 07:22:53.93
おじさんは双子の付き合いだし、自身も天才だから何とか食らいついていったけど
こんな見てる世界が違う奴と話してたら、そりゃ初代炎柱も折れるわ
こんな見てる世界が違う奴と話してたら、そりゃ初代炎柱も折れるわ
305: 2019/10/07(月) 03:00:15.50
縁壱=生まれながらの才能の持ち主
巌勝=血反吐を吐く程自分を鍛え覚醒した努力の人
無一郎は巌勝と縁壱を足して二で割った感じかな
巌勝=血反吐を吐く程自分を鍛え覚醒した努力の人
無一郎は巌勝と縁壱を足して二で割った感じかな
349: 2019/10/07(月) 06:55:09.44
なんか、この兄弟を見ているとキン肉マンのアリスちゃんとディクシアを思い出すわ。
まああっちは実は兄貴のほうがやばい才能持ってました、だったし兄弟仲はいいけど
まああっちは実は兄貴のほうがやばい才能持ってました、だったし兄弟仲はいいけど
374: 2019/10/07(月) 07:37:11.46
最後の母を支えていたのだ件はグサっとくるね
自分が如何に何も気づかない無能かハッキリと分かる描写だわ
自分が如何に何も気づかない無能かハッキリと分かる描写だわ

出典:鬼滅の刃177話 吾峠呼世晴 集英社
340: 2019/10/07(月) 06:15:30.87
自分を超越する才能持ちなのにそれを歯牙にもかけず
母に縋りつくと見えて、それは実は母を介助するための行動だったとか
とことん自分の劣等感を苛む存在でしかなかったんだろうな
母に縋りつくと見えて、それは実は母を介助するための行動だったとか
とことん自分の劣等感を苛む存在でしかなかったんだろうな
431: 2019/10/07(月) 08:45:47.29
継国兄弟つらいつらすぎる
焼き魚を食べて足をくじくワニ先生に慈悲がないのか
焼き魚を食べて足をくじくワニ先生に慈悲がないのか
282: 2019/10/07(月) 01:44:38.36
しかし兄は普通の人だったんだな
マジで神の子が身近に来なければ立派な武士で人生終わってた
マジで神の子が身近に来なければ立派な武士で人生終わってた
244: 2019/10/07(月) 00:37:50.50
お兄ちゃんこれ痣の発現とか透き通る世界とか呼吸術とか死ぬ気で体得したんだろうな
でも弟は生まれた時から何もせずとも全てを持っていたという……
でも弟は生まれた時から何もせずとも全てを持っていたという……
298: 2019/10/07(月) 02:29:18.28
>>244
しかも痣出たら25で死ぬのほぼ確定という…
しかも痣出たら25で死ぬのほぼ確定という…
188: 2019/10/07(月) 00:00:16.99
黒死牟さんたら、気味が悪い連呼してちょっと酷いですわよ!

出典:鬼滅の刃177話 吾峠呼世晴 集英社
196: 2019/10/07(月) 00:05:24.70
兄上にもらった笛大切にしますって言っただけで(こいつ気味悪...)は酷くね?
おじさんの方がよっぽどアスペっぽいぞ
おじさんの方がよっぽどアスペっぽいぞ
217: 2019/10/07(月) 00:21:22.80
>>196
価値観が全く違うからな
最強の剣士になり得る才能を投げ捨てるのにガラクタの笛を大事にするのが
兄上からしたら全然理解できないんだ
価値観が全く違うからな
最強の剣士になり得る才能を投げ捨てるのにガラクタの笛を大事にするのが
兄上からしたら全然理解できないんだ
198: 2019/10/07(月) 00:07:19.98
大事にしますって笑ってる縁壱がめっちゃ可愛い反面
巌勝の「何言ってだコイツ」と言いたげな顔がじわじわ来る
巌勝の「何言ってだコイツ」と言いたげな顔がじわじわ来る
204: 2019/10/07(月) 00:10:42.06
兄からしたら弟に好かれる理由が分からん過ぎるのかなコレ…
笛をやったのは憐みからだったとしても母親以外に他人と接点なさそうな縁壱には
印象深い出来事だったんだろうってのは傍から見ればよく分かるんだけどなw
この笛を死ぬまで持ってたりしたらつれえなあ
笛をやったのは憐みからだったとしても母親以外に他人と接点なさそうな縁壱には
印象深い出来事だったんだろうってのは傍から見ればよく分かるんだけどなw
この笛を死ぬまで持ってたりしたらつれえなあ
310: 2019/10/07(月) 03:24:08.22
>>204
寿命で死んだ縁壱の死体の着物から笛がころりと・・
おじさん泣くみたいな
寿命で死んだ縁壱の死体の着物から笛がころりと・・
おじさん泣くみたいな
236: 2019/10/07(月) 00:32:39.56
ミニ縁壱は子供らしい一面は持ってはいるけど、中身がなんというか完成された大人だよなコレ
ミニ巌勝が子供心にも違和感覚えたのはある意味当然だわ
違和感ってか「自分たちとは違う生き物」に対する本能的な恐怖みたいなもんかもしれんけど
ミニ巌勝が子供心にも違和感覚えたのはある意味当然だわ
違和感ってか「自分たちとは違う生き物」に対する本能的な恐怖みたいなもんかもしれんけど

出典:鬼滅の刃177話 吾峠呼世晴 集英社
239: 2019/10/07(月) 00:34:32.53
>>236
違う生き物に対する違和感と畏怖って、すごくしっくりくる
それが血を分けた双子ってのも違和感マシマシになる要因だろうな
違う生き物に対する違和感と畏怖って、すごくしっくりくる
それが血を分けた双子ってのも違和感マシマシになる要因だろうな
241: 2019/10/07(月) 00:35:23.14
才能のせいとはいえさすがに縁壱さん酷い思われ方してて可哀想である…
母のこと言わなかったのも心配かけたくない母の気持ち尊重したからだろうしなぁ
母のこと言わなかったのも心配かけたくない母の気持ち尊重したからだろうしなぁ
213: 2019/10/07(月) 00:19:08.73
生まれながらにスケスケ世界が見えてて、それが当たり前なんだとしたら
なかなかにキッツイよなあ……
自分にとっての「普通」が周りにとっての「異常」で、誰にも理解してもらえないって
なかなかにキッツイよなあ……
自分にとっての「普通」が周りにとっての「異常」で、誰にも理解してもらえないって
214: 2019/10/07(月) 00:19:47.98
生まれた時から透き通る世界も常中で見えていたのなら母親の容態も直ぐに分かるよな…
361: 2019/10/07(月) 07:20:38.34
母親の日記全ページ気になるな
「願うこと」「幸せに」「縁壱」「してくれる」「神」「あの子」とか断片的なワードは読み取れたが
「願うこと」「幸せに」「縁壱」「してくれる」「神」「あの子」とか断片的なワードは読み取れたが
325: 2019/10/07(月) 05:39:26.22
生まれながらの痣者ってこれ今の柱例外になって生き残る望みは断たれたなつらいんだけど…
334: 2019/10/07(月) 05:54:23.42
>>325
炭治郎も生まれつきじゃないけど25で死ぬとも思えん
炭治郎も生まれつきじゃないけど25で死ぬとも思えん
242: 2019/10/07(月) 00:36:19.42
縁壱が唐突に耳飾り着けてるが、指南役たたきのめした後に何かあったのか?
245: 2019/10/07(月) 00:38:03.16
>>242
笛もらった時点でもう付けてるから
母親に貰ったとかそんなんでは
笛もらった時点でもう付けてるから
母親に貰ったとかそんなんでは
250: 2019/10/07(月) 00:44:19.68
>>242
縁壱さんの耳飾りの有無ってかなり不安定なんだよな
確か先週の扉絵(お前が笑う度に気持ち悪かったと言われてるやつ)だと
既に成人後なのに耳飾りがなかったし、ここ最近の多忙っぷりを配慮すると作画ミスも結構ありそうで
考察の材料にしづらい
縁壱さんの耳飾りの有無ってかなり不安定なんだよな
確か先週の扉絵(お前が笑う度に気持ち悪かったと言われてるやつ)だと
既に成人後なのに耳飾りがなかったし、ここ最近の多忙っぷりを配慮すると作画ミスも結構ありそうで
考察の材料にしづらい
259: 2019/10/07(月) 00:53:29.14
でもこれ無惨様よくこの縁壱から逃げ切ったよなw
261: 2019/10/07(月) 00:56:03.05
>>259
逃げ切ったけど後遺症でビビリの小心者になった模様
逃げ切ったけど後遺症でビビリの小心者になった模様
263: 2019/10/07(月) 00:57:16.36
>>259
どうやってビビリ散らして尻餅ついたところから挽回できたのだろう……
どうやってビビリ散らして尻餅ついたところから挽回できたのだろう……
353: 2019/10/07(月) 06:58:49.75
>>259
おじさんが寝返って助けたかもね
おじさんが寝返って助けたかもね
200: 2019/10/07(月) 00:08:33.59
丸々上弦の壱の回想
まだまだ続きそう
まだまだ続きそう
210: 2019/10/07(月) 00:14:50.41
>>200
始まりの呼吸は物語の根幹だから
戦国時代編一巻ぐらいやってほしい
始まりの呼吸は物語の根幹だから
戦国時代編一巻ぐらいやってほしい
209: 2019/10/07(月) 00:14:48.40
ここから五週くらいに亘って、何がどうなって兄弟そろって鬼狩りになったのか
いつの時点で巌勝も痣を出したのか、そこからどうして鬼になったのか
そんなのを語る戦国時代編になるんだろうか
いつの時点で巌勝も痣を出したのか、そこからどうして鬼になったのか
そんなのを語る戦国時代編になるんだろうか
322: 2019/10/07(月) 05:19:08.91
鬼殺隊に入るのは家族が鬼に殺されたってパターンが多いけど
母親は死んだし父親はあれだし
この兄弟は別の理由だろうな
母親は死んだし父親はあれだし
この兄弟は別の理由だろうな
393: 2019/10/07(月) 08:01:18.34
今のところ鬼とは接点ないのね
来週鬼と邂逅するかな?
当時のお屋形さまも出ないかなー
来週鬼と邂逅するかな?
当時のお屋形さまも出ないかなー
引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wcomic/1570354765/

コメント
コメント一覧 (193)
黒シ牟以外にいないしここで回想モードに入るのいいんだが
縦と横に斬られた2人が気になってね…
paruparu94
が
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縁壱は兄を殺せなかったって事なんだろうな
兄を探し出し二度目の機会で腹を決めたけど遅すぎたって事かも
それはともかく「体が透けて見える」からの連想なんだが、
全盛期は範馬勇次郎を超える強さになってたのかな
流石に年齢一桁時に大人ぶっ倒すとか勇次郎にも無理だろ
paruparu94
が
しました
しかもテッペン継げよと教え込まれた戦国男子ならはらわたネジ切れるだろうよ。おじさんに同情はしないけど理解はした。
paruparu94
が
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paruparu94
が
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でもそれは今を生きる炭治郎や鬼殺隊は知りえない、読者のみが知りえる事実。
炭治郎達にとっては受け継いだ事や戦いの中でわかった事だけが事実であり、わかった事もわからなかった事も、あとは無惨を倒してそのまま忘れ去られていくのみ。
paruparu94
が
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自分の越えられない人外の壁を越えるため、鬼の道を選ぶのもわからんではない。
paruparu94
が
しました
今までのダイジェスト的な回想で間を補完するだけで充分じゃないかな?
多分兄貴が鬼になった理由丁寧に書こうとしてるんだろうけど別にそこに細かい描写いらんというか
paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
格下にはイキリ倒すくせに手の届かないような格上には嫉妬に狂って鬼化とかさあ
まさに無惨とお似合いのビジネスパートナーだわ
paruparu94
が
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そして、稀に鬼にならない者もいるも縁壱なんじゃないかな
兄を追って血を受けるも・・・で決別
paruparu94
が
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武士の世界に普段から身を置いた上での思考ならともかく、基本閉じ込められ他人や外界との接触もほぼないのにあの思考にたどり着くのは不気味なだけだわ
paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
たった一話でしっかりオチつけてこれだけのモノをかけるとか作者凄すぎるだろ。単行本作業やらメディアミックスの仕事でクソ多忙だろうに...
paruparu94
が
しました
桃先輩は自分より才能も実力もある弟弟子のこといじめて追い出そうとしてたし
あげく弟弟子殺したいから鬼になって勝とうとして返り討ちとかダッサ
paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
で、鬼にやられそうな兄をさっそうと助ける弟とかででまたこじらせるんだろうな。
その一方で弟は弟で犠牲出る前に鬼を滅せなかったと悔いてると。
paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
継国は生まれの立場は恵まれたが、才能を求めた
隣の芝生は青いではないけど、立場や能力が違えば幸せもそれぞれ違うのになぁ
そして更に上を求めるが自身を振り替えって自分より上と比べてしまうできない辺り、獪岳に少し被るかな。継国自体もとんでもない才能なのにね
paruparu94
が
しました
痣は発現したけどどうしても見えないから鬼になって6個にしてようやく見えるとか
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
無残の部下No. 1がこいつってw
上弦6の戦いが一番おもろかったな
6と戦った時は上弦の鬼を倒すときには何らかの条件が必要なのかと思ってワクワクしてたのに4以外そうでもなかったし
paruparu94
が
しました
弟の才能に気づかない程鈍感でもなく、自分の才能を過信できる程傲慢でもなかった為にこんな事に
paruparu94
が
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各キャラの過去や内情を知るのはほとんど読者のみなんだよな
始まりの剣士達と無惨との因縁とか大事な話なのにあくまで兄上の回想で終わりそう
今を生きる隊士達は過去を気にせずひたすら前だけを見ている
paruparu94
が
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paruparu94
が
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そこだけは感心する
paruparu94
が
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paruparu94
が
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最期は兄を討とうと覚悟した悲しみよ・・・
paruparu94
が
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「圧倒的才能に対峙しどれほど努力しようと敵わない相手がいると悟った時に人はどうすればよいか?」
これでその道を諦める人もいるし、その道をいくとしても別の路線に変える人等もいる
剣を兄とするのを弟が嫌がったのもこれがわかっていたからじゃないかな?兄がどれほど努力しようと勝ってしまうことがわかっている自分がいることが
シルヴィ・ギエムは「才能の無い人の努力する姿をみるのはつらい」と傲慢なまでに言ったけれど弟が兄をみる眼差しをみればそれがどういう心境かわかるよ
だから兄とは剣ではなく他のことで楽しもうと言ったんだ。兄の努力している姿をみるのが辛かったから
勝てないものに抗う兄はとても人間らしいし、最悪の道であろうと鬼になってまで勝とうとする姿は侍らしかった。でもとても純粋すぎた
もっと別の身の振り方ができれば違った人生はあったんだろうな
paruparu94
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paruparu94
が
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paruparu94
が
しました
笛なんて作れる兄上すごい!弟にも優しい兄上すごい!家督の重圧にも負けない兄上すごい!兄上大好き!だったのかなぁ
来週以降弟の方は笛は練習しても全然うまくならなかったし音も鳴らなかったみたいな描写来たら泣いてしまう
お兄ちゃんの方は武家の跡取りで笛も手作りできるくらいだから雅ごとも心得があるんだろうし
paruparu94
が
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いつ出て来たん?
paruparu94
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paruparu94
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paruparu94
が
しました
paruparu94
が
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案外みんな生き残ったりしねえかね…かね…かね…
paruparu94
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paruparu94
が
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