まぁ師直が異様に心酔してるだけで、高一族が尊氏自身のように裏切る事は普通にありうるが

出典:逃げ上手の若君205話 松井優征 集英社
929: 2025/06/02(月)
ニコニコ顔で粛清サイン出してる主君怖すぎて笑った
969: 2025/06/02(月)
大きな視点で見れば高一族と直義たち二大勢力同士がぶつかって
共に滅んだことは義詮政権を保証するもんね
その流れを尊氏が緻密に仕組んだわけではなく流れがそうなったのを神の自動運転としたのか
共に滅んだことは義詮政権を保証するもんね
その流れを尊氏が緻密に仕組んだわけではなく流れがそうなったのを神の自動運転としたのか
970: 2025/06/02(月)
神の自動運転ならもう少し安定政権ができるようにしてくれませんかねえ…見ろよこのガタガタの室町幕府をよ
940: 2025/06/02(月)
ナレーターによる高一族の扱いがよく分からん
前 日頃から恨みを買っていた
先週 真面目に仕事した結果でした
今週 主君にも牙を剥いてトップを狙ってました←??
前 日頃から恨みを買っていた
先週 真面目に仕事した結果でした
今週 主君にも牙を剥いてトップを狙ってました←??
941: 2025/06/02(月)
>>940
前回のナレーションは高師直の主観を語っていたのでは?
高師直の主観で高一族が全てを担っている弊害がある事と尊氏への純粋な忠誠を語らせていた
今回は高師直の内心がどうであれ、外部からの視点で結局暴走してトップに牙を剥きかねない結果になると言う事じゃないの
現に前回で高師直が尊氏への忠誠を示していたけど、その忠誠は尊氏ひとりに向けられていたから、直義他と対立して粛清は避けられない結果になってしまったし
前回のナレーションは高師直の主観を語っていたのでは?
高師直の主観で高一族が全てを担っている弊害がある事と尊氏への純粋な忠誠を語らせていた
今回は高師直の内心がどうであれ、外部からの視点で結局暴走してトップに牙を剥きかねない結果になると言う事じゃないの
現に前回で高師直が尊氏への忠誠を示していたけど、その忠誠は尊氏ひとりに向けられていたから、直義他と対立して粛清は避けられない結果になってしまったし
949: 2025/06/02(月)
>>940
トップになりかねない足利一族を脅かす可能性があるから粛清する
本人達がその気ではなくても脅かしかねないからと
頼朝や尊氏も本人達にその気が無くても時流で倒すことになったりするし
トップになりかねない足利一族を脅かす可能性があるから粛清する
本人達がその気ではなくても脅かしかねないからと
頼朝や尊氏も本人達にその気が無くても時流で倒すことになったりするし
942: 2025/06/02(月)
>>940
真面目に仕事した結果権力拡大してトップを脅かす力を持った、実質的幕府の功労者だが潰された側から見れば恨めしい、程度でいいやろ
犬とか豚とかギャグ描写を真に受けすぎ
真面目に仕事した結果権力拡大してトップを脅かす力を持った、実質的幕府の功労者だが潰された側から見れば恨めしい、程度でいいやろ
犬とか豚とかギャグ描写を真に受けすぎ
936: 2025/06/02(月)
高一族粛清した後の執事が細川斯波仁木の使いまわしって書いてるけど畠山は?
951: 2025/06/02(月)
高一族も政子を嫁がせた北条や足利将軍の正室を代々輩出した日野氏のように
主君とズブズブの縁戚関係を築いておれば粛清を免れたかもしれん
師直は謀略家に見えて浅い所で思慮が足りない
主君とズブズブの縁戚関係を築いておれば粛清を免れたかもしれん
師直は謀略家に見えて浅い所で思慮が足りない
954: 2025/06/02(月)
主君とズブズブの血縁関係を作って粛清を回避した最高の例が当の足利である
959: 2025/06/02(月)
>>954
足利が北条一門と縁戚を結び続けて昵懇の関係でなければ、
鎌倉幕府ナンバー2と言っていいようなあれだけの実力者、
尊氏が出てくる前に北条に潰れた他の御家人同様に粛清されていただろうよ
実際に祖父の家時が霜月騒動の折に謎の自殺を遂げて、
安達一族と同様に危険視されて粛清されかかっていたと思わせる事実もあるしな
足利が北条一門と縁戚を結び続けて昵懇の関係でなければ、
鎌倉幕府ナンバー2と言っていいようなあれだけの実力者、
尊氏が出てくる前に北条に潰れた他の御家人同様に粛清されていただろうよ
実際に祖父の家時が霜月騒動の折に謎の自殺を遂げて、
安達一族と同様に危険視されて粛清されかかっていたと思わせる事実もあるしな
957: 2025/06/02(月)
秀吉 徳川とズブズブで危ない秀次を粛清したのにどうして…
945: 2025/06/02(月)
師直の遺言は有益扱いで良かったね

出典:逃げ上手の若君205話 松井優征 集英社
966: 2025/06/02(月)
師直の遺言は尊氏読んでくれるんですかね…
965: 2025/06/02(月)
師夏の辞世の句が
秋も過ぎてみんな枯れたって唄ってるの名前にかかっててめっちゃオサレやん
これマジのやつなん?
秋も過ぎてみんな枯れたって唄ってるの名前にかかっててめっちゃオサレやん
これマジのやつなん?
981: 2025/06/02(月)
>>965
師夏が読んだ句ではないみたいだけど
太平記に出てくる句らしい
師夏が読んだ句ではないみたいだけど
太平記に出てくる句らしい
998: 2025/06/02(月)
高一族がずらっと並んでるコマに師春と師秋もいるんだろうか?
せっかくなので春夏秋冬勢揃いが見たい
せっかくなので春夏秋冬勢揃いが見たい
948: 2025/06/02(月)
いやこの距離で矢の雨パシパシ払ってるお前も人じゃないやろ
髪で矢止めるとかorder入れんぞお前
髪で矢止めるとかorder入れんぞお前
960: 2025/06/02(月)
大人時行、師冬と師直をほぼ無傷で倒していてだいぶ戦闘力がインフレしてる感じなのだが、今回の喋りながらの弓パシパシもまたやべえw
嫁との夜伽修行すごすぎるだろ…。もはや神力尊氏くらいしかマトモなダメージ与えられなさそう
嫁との夜伽修行すごすぎるだろ…。もはや神力尊氏くらいしかマトモなダメージ与えられなさそう
938: 2025/06/02(月)
道誉は娘の事諦めてないんだな
結構いい年齢になった娘でも
結構いい年齢になった娘でも
934: 2025/06/02(月)
すっかり驚き役が定着した道誉よ…
側でビビる人がいないと尊氏の不気味さを表現できないので必要な役回りではある…が何というか、彼自身の大物感は完全に消えて失せたねw
側でビビる人がいないと尊氏の不気味さを表現できないので必要な役回りではある…が何というか、彼自身の大物感は完全に消えて失せたねw
961: 2025/06/02(月)
どうにかこうにか生き延びてもはや天下など到底望めない小勢力になった史実すら
だからこそ尊氏に肉薄して中の神を乱せる唯一の存在になったと変換するか
松井のこじつけ…物語をつくる能力すげえな
だからこそ尊氏に肉薄して中の神を乱せる唯一の存在になったと変換するか
松井のこじつけ…物語をつくる能力すげえな

出典:逃げ上手の若君205話 松井優征 集英社
933: 2025/06/02(月)
中先代で尊氏の計算が狂ったことなんてあったっけ・・
946: 2025/06/02(月)
>>933
諏訪頼重の乱でサクッと片付けて終わりだったはず
諏訪頼重の乱でサクッと片付けて終わりだったはず
953: 2025/06/02(月)
>>946
後醍醐と対立したのは護良殺したのと鎌倉に居座ったことが原因だったような…
後醍醐と対立したのは護良殺したのと鎌倉に居座ったことが原因だったような…
932: 2025/06/02(月)
ラスボス対決間近でそろそろ終わるのかな
935: 2025/06/02(月)
先に終わる候補が多すぎて逃げ若はまだしばらく連載続きそうな雰囲気
947: 2025/06/02(月)
>>935
逃げ若と言うかこの作者の場合そんなこと関係せずに終わる時には終わるでしょ
逃げ若と言うかこの作者の場合そんなこと関係せずに終わる時には終わるでしょ
943: 2025/06/02(月)
もう来週、再来週には直義が死ぬと思ってる読者を見かけてワロタ
958: 2025/06/02(月)
>>943
あと一年あるからしばらくは生きてるはず
あと一年あるからしばらくは生きてるはず
968: 2025/06/02(月)
もうすぐ終わると囁かれてるけど何話分なんだろう
30巻まで続くならもうすぐとは言わないよね
30巻まで続くならもうすぐとは言わないよね
952: 2025/06/02(月)
命鶴丸きゅんが時行にメラメラなのいいねぇ
尊氏の取り合いだぁ!
尊氏の取り合いだぁ!
989: 2025/06/02(月)
命鶴丸は憎しみという形であれ尊氏に執着される若を妬んでるとか?
991: 2025/06/02(月)
尊氏って別に時行に執着してなくね?
これからするんだろうけど
むしろ時行が尊氏に執着してる
これからするんだろうけど
むしろ時行が尊氏に執着してる
993: 2025/06/02(月)
>>991
時行の方は子供の頃の記憶からウソつかれたって逆恨みしたり寵童ナンパを無礼って恨んでるけど
尊氏の方は小骨程度の描写しかなかったような
時行の方は子供の頃の記憶からウソつかれたって逆恨みしたり寵童ナンパを無礼って恨んでるけど
尊氏の方は小骨程度の描写しかなかったような
995: 2025/06/02(月)
>>993
10年経っても取れない小骨だけどね。
10年経っても取れない小骨だけどね。
980: 2025/06/02(月)
残酷な作戦ってなんだろ
直義を毒殺?
直義を毒殺?

出典:逃げ上手の若君205話 松井優征 集英社
986: 2025/06/02(月)
若君が高確率で死ぬ作戦と予想。
937: 2025/06/02(月)
最終決戦前に直義と尊氏の話が入るとして後なんか史実であったかな。残酷な作戦て誰か犠牲になるような感じの作戦なんだろうか
944: 2025/06/02(月)
>>937
大河太平記では直義は尊氏直々に毒菓子を食わせて殺したけれど逃げ若はどうかな?
やっぱり最後は婦女子受け狙って猛毒尊氏汁を兄弟愛のキスで口移しして美しく殺すのだろうか
大河太平記では直義は尊氏直々に毒菓子を食わせて殺したけれど逃げ若はどうかな?
やっぱり最後は婦女子受け狙って猛毒尊氏汁を兄弟愛のキスで口移しして美しく殺すのだろうか
939: 2025/06/02(月)
>>937
まさか如意丸を…
まさか如意丸を…
997: 2025/06/02(月)
恐らく如意丸の急死?も尊氏の鬼のせいになるんだろう
尊氏自身は何もしなくても将来の禍根になり得る人物は勝手に死ぬ
尊氏自身は何もしなくても将来の禍根になり得る人物は勝手に死ぬ
972: 2025/06/02(月)
八百万もいる中で人に憑いた一柱の神の
力だけ増してもゆがみが強まるだけだろ。
剥がし作戦、尊氏の死因と云われる背中の腫れ物と
結びつくんだろうなあ。
力だけ増してもゆがみが強まるだけだろ。
剥がし作戦、尊氏の死因と云われる背中の腫れ物と
結びつくんだろうなあ。
973: 2025/06/02(月)
>>972
尊氏の背中といえば…
雫が口から出した黒曜石の鏃をつけた破魔矢(「よくわからんが信じる!」)を
顕家が手で持って尊氏の背中というか肩の後ろ側に当てたけど(19巻収録167話冒頭)
それが不運なことに鎧に当たって、尊氏は逃れてる
これ、なんか伏線にならないかなあ なるといいなあ
尊氏の背中といえば…
雫が口から出した黒曜石の鏃をつけた破魔矢(「よくわからんが信じる!」)を
顕家が手で持って尊氏の背中というか肩の後ろ側に当てたけど(19巻収録167話冒頭)
それが不運なことに鎧に当たって、尊氏は逃れてる
これ、なんか伏線にならないかなあ なるといいなあ
990: 2025/06/02(月)
「とても残酷な策」とは時行もしくは
その郎党含めての命と引き換えに尊氏の中の神を仕留めるのか
時行自身にはそこまでやる動機があるけど
ひとりだけなら正室及び郎党たちがそれを許しそうにない
時行に殉じる形で郎党の命も捧げるなら相応の理由が必要
…そのための雫の「このままだと 世界が滅ぶ!」だったんかなー
世界の命運は時行とその郎党たちに託されたか
その郎党含めての命と引き換えに尊氏の中の神を仕留めるのか
時行自身にはそこまでやる動機があるけど
ひとりだけなら正室及び郎党たちがそれを許しそうにない
時行に殉じる形で郎党の命も捧げるなら相応の理由が必要
…そのための雫の「このままだと 世界が滅ぶ!」だったんかなー
世界の命運は時行とその郎党たちに託されたか
976: 2025/06/02(月)
「次で終わり」で結果はどうあれ武蔵野合戦で決着つけることは確定か
尊氏本体ではなく尊氏の中の神を退治できれば勝ちという解釈かな
尊氏本体ではなく尊氏の中の神を退治できれば勝ちという解釈かな
978: 2025/06/02(月)
まあ時行が尊氏に勝った
というならそれしかないわな
というならそれしかないわな
979: 2025/06/02(月)
神を人間化させることが勝利の鍵みたくなってるから
俺の見立てだと雫自身が月牙になって今度こそ消滅して終わる気がする
俺の見立てだと雫自身が月牙になって今度こそ消滅して終わる気がする
987: 2025/06/02(月)
最終的に、処刑はされたけど残った一族と郎党に今後の方針と遺伝子を伝えて尊氏を詰み状態にして逝きましたって感じかな
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/wcomic/1746626679/

コメント
コメント一覧 (25)
paruparu94
が
しました
直接対立しなかった師匠ポジだから外したのかな
paruparu94
が
しました
前に歴史修正力じみたのもあったのどうするんだろ
玄蕃が成り代わり時行が操って表向きは歴史通りとかはやらんよな
paruparu94
が
しました
(このまえの直義との会見では時行を見かけなかったのかな?)
ああ、自分は時行の代わりなんだと気づいたんだろう。でも、尊氏が無意識に自分を選んだなんてことを、命鶴丸は絶対に尊氏には言わないだろうけど、時行には言う機会がこれから先にあるかもしれない。時行はやはり「やめてくれ、反吐が出る」と答えるだろうけど。でも、命鶴丸の思いは別に嫉妬とかではないとおもう。諦観?達観?むしろ成り上がれてラッキーくらいには解釈してそう。
paruparu94
が
しました
その”中先代”の乱の名称
読み返せば分かるけど名も無き若き雑兵が尊氏に傷痕ほじくらさげて死んだ回(13巻)
尊氏は”諏訪頼重”の乱と思っていたのに違った名称が既に付けられていた
あそこから尊氏の喉に刺さった魚の骨(時行)の痛みが始まっている
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
足利義満が適切に処分してそうな気もするけど
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
死亡確定になった
paruparu94
が
しました
でなければ足利一門の直義に牙を剥いてない
絶大なカリスマである源頼朝、織田信長、豊臣秀吉など亡き後の源氏一族、織田一族、豊臣一族の後の扱いを見れば高一族を生かしておく危険性が分かるってもん
paruparu94
が
しました
鎌倉公方なんて一門筆頭なのに2代目から将軍とバチバチですよ
paruparu94
が
しました
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