1: 2026/01/29(木)
お笑いものって難しい


2: 2026/01/29(木)
お笑いなんだけどギャグっていうよりも人情ものとしてフォーカスされる印象ある


3: 2026/01/29(木)
別に漫画じゃなくても手軽に見れるからねえ


4: 2026/01/29(木)
これくらいしか知らない

 

5: 2026/01/29(木)
作中のネタを爆笑取れる面白いものとして周りに反応させなきゃいけないあたりで自分からハードル上げてる


13: 2026/01/29(木)
>>5
漫画家漫画の作中作に通じるものがある
そのネタで天下取れるなら現実でやればいいやろってなるからそんな簡単なわけはないんだけど


6: 2026/01/29(木)
賞レースに勝って凍死したことしか覚えてない


8: 2026/01/29(木)
作中漫才は結構しっかり面白い
そこ重要なところで芯が!ってならない!好き


7: 2026/01/29(木)
あの記憶喪失展開はなんだったの?
意味不明だった特に盛り上がる事もなく正気に戻るし


58: 2026/01/29(木)
>>7


11: 2026/01/29(木)
森田先生の超画力と構成力でやっと見れるくらいだから漫画で漫才やるのは相当難しい


12: 2026/01/29(木)
べしゃり暮らしはプロの芸人さんが漫才監修してんだよな
あと作者本人がM-1出演経験あるんだよね


32: 2026/01/29(木)
べしゃり暮らしは結局決勝で記憶喪失ネタやって負けて6年後に飛んだところまでしか読んでないわ


33: 2026/01/29(木)
>>32
追加エピソードまでしっかり読みやがって…


34: 2026/01/29(木)
べしゃり暮らしはレ未遂まで描いてて当時はオイオイと思ったが
今の芸能界の惨状を見ると寧ろ正しい描写だったんだなと感心してる


9: 2026/01/29(木)
落語家マンガは?


10: 2026/01/29(木)
>>9
個人的には伝統芸能としてのイメージが付いてたけど確かにそうか


17: 2026/01/29(木)
あかね噺は主人公より他のキャラの方が立ってるのがな


18: 2026/01/29(木)
>>17
よくあるパターンじゃん
脇役のほうが人気あるってのは


14: 2026/01/29(木)
ヤンマガでもお笑い漫画始まったけど元ヤンキーで聾唖で手話で会話とかめんどくさすぎ


15: 2026/01/29(木)
>>14
今のところ読み切り分とプラス1話だからじっくりネタを練ってお出ししたわけで大変なのはこっからなんだけど
それはそれとしてつかみの完成度はすごいと思った



41: 2026/01/29(木)
>>15
俺も読んできた
面白かった


16: 2026/01/29(木)
ヤンマガ新連載で、耳の聞こえない聾者が芸人になるて漫画
一度に2話掲載で面白かった
相方は健常者で手話出来きて面倒見良い
聾者はひねくれたイケメン
漫画でも面白かったが、映像でも見たいなて思った


19: 2026/01/29(木)
これは?
ラジオ番組の投稿ネタがテーマだけど



20: 2026/01/29(木)
>>19
今ジャンプで売れてきてるあれみたいな感じか


21: 2026/01/29(木)
>>19
パーソナリティが面白くしてんだよ!


22: 2026/01/29(木)
>>19
鼓田ミナレの番組に投稿する話をやってほしい


23: 2026/01/29(木)
>>19
作者名が酷い


24: 2026/01/29(木)
古典
作品自体は面白かったけど
作中の芸人がやってるネタは面白くなかった


25: 2026/01/29(木)
>>24
個人的にはここでギャップがあるともうどうしても噛み合わせが悪く感じるけど
それがある上で作品は面白かったと思えるなら良い漫画なんだろうな


26: 2026/01/29(木)
>>24
漫画家漫画にも通じるモノあるな


38: 2026/01/29(木)
これ好きだった
完璧超人だけどお笑いのセンスだけは壊滅的なコンビがひたすら滑り続けるお話


36: 2026/01/29(木)
スベる天使は?


27: 2026/01/29(木)
呪術廻戦の高羽vs羂索で漫才一本をダイジェストでなく詳細に描き切ったのは挑戦的だなと思った
お笑い漫画ならともかくバトル漫画で


28: 2026/01/29(木)
>>27
言われてみれば高羽周りの作りはバトル漫画でもギャグ漫画でもなく漫才漫画のメソッドだな


29: 2026/01/29(木)
プロの芸人を描く漫画はギャグ漫画でなくお仕事漫画よねカテゴリとしては
作中のギャグそのものが面白いかどうかはそこまで大事ではないというかまあ面白いに越したことはないけど


30: 2026/01/29(木)
普通のギャグ漫画のネタが滑ってんなーって時よりお笑いもののギャグが作中ではバカ受けして自分には全くって時の方がなんとなくだけど居た堪れなくなる


31: 2026/01/29(木)
音楽とか料理とかは想像の余地があるんで上手いことやれば作中のリアクションでなんとかなるけどな
お笑いで「すごいテクニックだ…!」「すごい才能だ…!」「なんて高等なネタ構成!」みたいなの白々しくなるから無い方がいいと思うんだが
こういう漫画描く人に限ってそういうところこそが描きたいところっぽいのがな


35: 2026/01/29(木)
お笑い漫画の作中ネタで笑った事は一度もない
あゝいうのは芸人さんが実際に演らないと笑えないんだろうなとは思う


44: 2026/01/29(木)
>>35
お笑いって「間」が大切なのでそこを読者に依存するしかないマンガは難しい
アニメだともっと難しくてお笑いをアニメで充分に表現しようと思ったら
絵に声を合わせるんじゃなく喋りを録ってから絵を合わせるプレスコにしないとムリじゃないかと思う


37: 2026/01/29(木)
バカウケ!なんてシーンでは本当に面白く描かないといけないし、滑っとるなぁ…なんてシーンを描こうとしたら本当に微妙な感じに描かなくてはいけない
魔球!とか超人技!みたいなマンガの嘘が通用しない、描く人にも本職のお笑い芸人並みのセンスが求められるジャンルだと思う


39: 2026/01/29(木)
何が面白いか笑えるかを理詰めで解析するスキルが必要になる


40: 2026/01/29(木)
実際のお笑いだと間が面白いみたいのあるからなあ
文字や絵だとその感覚は伝わんないし


42: 2026/01/29(木)
べしゃり暮らしは漫才描写ではないけど
主人公が大恥かいた居た堪れなさからエスカレーターを駆け降りてその場を退散したと思ったら
上りのエスカレーターだったので立ち止まってたらそのまま元の場所に戻ってきたのはかなり笑った
森田先生はこういうギャグが上手い


43: 2026/01/29(木)
学生編までは好きだったけどそれ以降は読者置いてけぼりな展開でイマイチだった


47: 2026/01/29(木)
主人公が実はツッコミで輝くタイプだったってのは1話の時点で明かされてたことだけど
ボケからツッコミに転向させる流れが上手いこと思いつかなかったのかな?とは思ったりする


45: 2026/01/29(木)



46: 2026/01/29(木)
>>45
ショーは笑点?


48: 2026/01/29(木)
シャーハショーテンは前半の笑いの部分が糞詰らんかったけど
中盤からは面白くなってたな


49: 2026/01/29(木)
一時期流行りそうになって流行らなかったラップ漫画も同じで
言葉とリズムっていう両輪で走るものを言葉っていう方輪だけでなんとかしようとしてるから
そりゃ難しいよってなる


50: 2026/01/29(木)
そこ行くと音楽漫画ってのはまだ幾分描きやすいジャンルなのかもね
肝心の音が聞こえないという特大のデメリットと同時に
肝心の音が聞こえない故に読者の想像力に丸投げできるという手間的なメリットがある


51: 2026/01/29(木)
>>50
アニメ化ドラマ化すると死ぬほど予算かかるんすわ


53: 2026/01/29(木)
お金はかかるけど丁寧にやればのだめになれる可能性があると思えば


52: 2026/01/29(木)
美味しんぼとか落語家が結構出てくるんやけどアニメでは仕方なく本物の落語家引っ張ってきてたな


57: 2026/01/29(木)
音楽ものの表現だと実写映画のBECKとか歌うところ無音にしてて潔すぎるぞ
複数回やるとギャグなんよ


54: 2026/01/29(木)
のだめって見たことないけど漫画とアニメと実写どれがオススメ?


55: 2026/01/29(木)
>>54
アニメと実写


56: 2026/01/29(木)
増田こうすけが漫才の漫画描いたら傑作になると思う


引用元:https://www.2chan.net/