なんか知らないけどすごかった
9: 2026/09/28(月)そりゃそうなんだけど扉絵以外にセンターカラー使っていいんだ…
5: 2026/09/28(月)
喋り語りで戦う世界で無舌の二つ名はカッコよすぎない?
週刊少年ジャンプ44号発売!
— 『あかね噺』公式アカウント@TVアニメ第2期2027年1月放送! (@akanebanashi_PR) September 28, 2026
『あかね噺』センターカラーで掲載されています!
"当代一"阿良川一生
その二つ名とは——!?
特別企画記事<あかね歩き>も掲載!ぜひご覧ください!
そして最新コミックス24巻は10/2(金)発売です!#あかね噺本誌 pic.twitter.com/axZnMvdK00
2: 2026/09/28(月)
圧がすごい!!!3: 2026/09/28(月)
なんか目赤くなってない?と思ったらセンターカラーだったみたいね4: 2026/09/28(月)
ええっ
貴重なセンターカラーをジジイの目で!?
45: 2026/09/28(月)
電子版限定演出とかかと思ったらセンターカラーだったのかあのページ…46: 2026/09/28(月)
>>45
許されていいのかっ!
こんなセンターカラーがっ!
50: 2026/09/28(月)
カラーの使い方が粋すぎる9: 2026/09/28(月)
10: 2026/09/28(月)
>>9
たまに冒頭じゃなくてラストや途中に持ってくることはあったけど
こうやって目の赤い所だけカラーにするのは初めて見たかな…
30: 2026/09/28(月)
>>9
他誌だとからくりサーカスで見た
5: 2026/09/28(月)
18: 2026/09/28(月)
噺家が“無舌”は到達点すぎる49: 2026/09/28(月)
"無舌"の一生
"泣き"の志ぐま
"喜劇王"全生
"享楽"の一剣
"怒髪天"泰全
6: 2026/09/28(月)
禅問答で悟りを得たみたいな芸風しやがって…8: 2026/09/28(月)
極まり過ぎて先代志ぐまと真逆の芸風になってんじゃねえかよ…11: 2026/09/28(月)
>>8
これで当代一だから志ぐま継げなくてよかった
12: 2026/09/28(月)
今回両方とも望む方向とは逆の道に行ってるやつなのか17: 2026/09/28(月)
>>12
今回は望む道とは逆に行った奴対決だったのか
7: 2026/09/28(月)
えっ!?
この超作画と超演出でやるのが時そば!?
34: 2026/09/28(月)
喜劇王の大ネタを前座噺で吹っ飛ばす
の予想はあってたけどまさか寿限無とほぼ同格の時蕎麦とは⋯⋯
23: 2026/09/28(月)
あっさりめな時そばをぶつけてきていきなりターミネーター化だから困るね20: 2026/09/28(月)
一生ファン達も時そば聞く機会逆にないんじゃないか22: 2026/09/28(月)
>>20
十八番は船の上でしかやらないからそれはそう
35: 2026/09/28(月)
>>22
多分十八番は芝浜だと思うよ
37: 2026/09/28(月)
死神死神たちきり時そばなのすげえ公演だな40: 2026/09/28(月)
>>37
(((私たちはなにを見せられてるんだ…)))
44: 2026/09/28(月)
気鋭のホープ2人と喜劇王と当代一を一日で楽しめます!57: 2026/09/28(月)
若手有望株の死神を堪能し予定になかった喜劇王のたちきりで爆笑し無舌の時そばで〆って客の満足度めちゃくちゃ高いだろ53: 2026/09/28(月)
初めのいやー皆さん話聞きすぎて疲れたでしょ~で原作の人がちゃんと寄席見てんなっていうのが分かる
大トリの師匠よくこれ言うよね
16: 2026/09/28(月)
喜劇王の盛り上がりにどう返すのかと思ったらとんでもない画力で真正面からぶん殴ってきやがった13: 2026/09/28(月)
落語の技術のことわかんねえけどジジイはただ淡々と語るだけで客に情景を全部見せてわからせられるってこと?14: 2026/09/28(月)
>>13
多分語らずに表情や仕草だけで噺の世界を客に展開してる
15: 2026/09/28(月)
>>14
なるほど何の噺かの最初の部分だけは語ってあとは仕草で理解させるのか
24: 2026/09/28(月)
扇子を肩に乗せてるだけで蕎麦屋の担い屋台が見えてきてちょっとびっくりした
これを表現する画力すごくね…
25: 2026/09/28(月)
パントマイム激うまジジイ19: 2026/09/28(月)
こっちが食道がんだったらまだなんとかなってた説21: 2026/09/28(月)
茜はイマジナリー江戸召喚は出来るけどまだ見せれるだけで
こっちは見せたいものを見せたいように見せてる感があってヤバい
26: 2026/09/28(月)
いつかアニメで見る機会がきたら難しいシーンになりそう27: 2026/09/28(月)
顔が怖いとは思ってたがやはりジジィは人間じゃなかった28: 2026/09/28(月)
この漫画始まった時に「落語というジャンルの名人を漫画で表現するのキツいんじゃない?」
って散々言われてたけどハードル越えてきたなぁ
29: 2026/09/28(月)
音を消し去るタイプの卍解31: 2026/09/28(月)
>>29
むしろ所作だけで音を生み出してるイメージ
32: 2026/09/28(月)
落語家とは名ばかりの殺し屋集団33: 2026/09/28(月)
>>32
今回のはカグラバチのページの間に入れても違和感ない
36: 2026/09/28(月)
ジジイ共描いてる時の方が作画が乗ってる気がする38: 2026/09/28(月)
いやでもやっぱり時そばで出すオーラじゃねえってこれ!
時そばだぞ!?
39: 2026/09/28(月)
時そばって江戸のオモシロエピソードだよな……47: 2026/09/28(月)
今何時だい?をこのツラで?48: 2026/09/28(月)
こんなに緊迫感あふれる時そば初めて見た55: 2026/09/28(月)
>>48
さっきは人情噺の悲劇が喜劇になったから
今度は逆ね!って事?
58: 2026/09/28(月)
確かに死神死神たちきりと大ネタばかり続いてきたとはいえ
時そばなんて軽い噺をここで持ってくるとは
61: 2026/09/28(月)
バーン様のメラでこの火力と一緒だなジジイの時そば52: 2026/09/28(月)
時そば自体が単純な滑稽噺だから話術で名人たる力を表現するの難しそうだし所作の力で凄みを出すのは正解だと思う
たまに駅前のコロッケそばに話がかっ飛んでいく変なのもいるけど…
59: 2026/09/28(月)
これ一生會の最後に全員で蕎麦食って終わるオチあるかもしれん60: 2026/09/28(月)
>>59
上手い時そば聞いたあとには腹が減るからな
62: 2026/09/28(月)
でかい宴会の最後にそば食って〆はいいかもしれんね42: 2026/09/28(月)
師匠超えてない?43: 2026/09/28(月)
>>42
師匠はもっととんでもないのかもしれないし…
54: 2026/09/28(月)
漫画読んでて本当に背筋が凍る感覚なったの久々かもしれん51: 2026/09/28(月)
ついにここまできたかって感慨深い引用元:https://www.2chan.net/

コメント
コメント一覧 (18)
いや全生よくこれに勝つつもりだったな
paruparu94
が
しました
本当に欲しい物が手に入らなかった道筋でそれ以上の価値ある物を見つけても、初めて惚れた志ぐまの芸が焼き付いて離れられないんだね
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
自分もこれだったよ
2回目は黒ベタ背景の先週と読み合わせが、さらに肌がひりつく感覚になった
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
正統な後継は志ぐまだけど
同じ路線では力不足だったけど
喜劇王同様に別路線で自分を超えてるからこそ
自分とは別の道を究めて欲しくて後を継がせなかったんでしょ
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
paruparu94
が
しました
一生のはスタンド攻撃や念能力に見えるほど別次元ってのがわかってしまった
paruparu94
が
しました
>"泣き"の志ぐま
>"喜劇王"全生
>"享楽"の一剣
>"怒髪天"泰全
一生と全生を見る限り最早
呪術回線の領域展開クラスだよな
paruparu94
が
しました
才気あふれる若き2人に対し
その若さでそこまで到達した事を賞賛しつつも
実力も見込みもあるからこそ、そこで満足するな
そこから先があるんだと
喜劇王と自分の本気をみせ文字通り格の違いを見せつけたよな
同時に早くお前らもここまで来いってメッセ-ジにも見える
paruparu94
が
しました
コメントする